結婚式招待状・席次表・席札の格安印刷、プチギフトはブルーアンドホワイトへ 1万円以上の購入で送料無料

◇◇◇ 大切なお知らせ ◇◇◇

誠に勝手ではございますが、招待状セットの返信葉書の材質が一部変更となります。(デザイン変更はございません)
変更になる葉書は、Blue&Whiteオリジナル葉書(3種選択制分)です。
現在庫が無くなり次第、順次切り替えとなりますので、ご了承の程お願いいたします。
尚、事前にサンプルを取り寄せられた方は、お手元のサンプル素材と、異なる材質のものが届く可能性がございますので、気にされます方は事前にお問い合わせくださいませ。

挙式と披露宴、すべてのゲストを招待しない場合

都心等で挙式会場が狭く、一部の関係者しか招待できず...

挙式には一部のゲストのみで、その他のゲストは披露宴から招待なんてケース、よくありますよね。

招待状を作成する場合、どのように作ったら良いのか悩んでしまうところです。

いくつか方法がございますので、ご紹介します。

  1. 本状を2種類作成する方法
  2. 本状は1種類、付箋紙を入れる方法


【1】は、いたってシンプルな方法です。

挙式から来てもらうゲスト、披露宴から来てもらうゲスト、それぞれの受付時間、開始時間を記載して作成します。

手作りする場合は良いですが、印刷込みオーダーとなると、本状を2種類作成することとなり、オプション料金が発生する業者がほとんどですので、注意が必要です。

(当店の本状2種制作は800円となります)


【2】は、本状を1種類で作成し、付箋紙を入れる方法です。

本状には、披露宴案内のみ記載します。

挙式から参列依頼をするゲストのみ、【挙式参列のご案内付箋】を入れる方法です。


例えば、親族のみ、親族紹介があり、集合時間が他の方より早い場合がありますよね?

その場合、親族のみ【親族紹介付箋】を入れます。

その考え方と同じ方法となります。

(当店では、別注付箋は1枚10円で作成できます)






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